13日の金曜日

今日は13日の金曜日。そこで縁起を担いでブログを始めてみました。すごい縁起の担ぎ方です。一度やってみたかったのですが、ついに実現にこぎ着けました。

この日、やはり13日の金曜日だけあって、数々の事件が起きました。しかも、13日の金曜日でなくても起きるような事件ばかりです。やはり13日の金曜日は恐ろしいですね。

まず、ミサイル。

せっかく打ち上げたのに爆発してしまいましたね。馬鹿みたい。朝鮮みたいです。

北朝鮮:ミサイル発射「はらわた煮えくり返る」 在日2世

毎日新聞 2012年04月13日 13時09分

 北朝鮮が13日朝に実施した「人工衛星」と称する長距離弾道ミサイルの打ち上げは失敗に終わった。「ミサイルなんて、せんでもええことをして、はらわたが煮えくり返るよ。国民はろくに食べられずに死んでいくというのに」。大阪市生野区に住む在日2世の女性(74)は顔を真っ赤にして怒り、目に涙をためて唇をかんだ。「あの国はどうなってしまうのか」。平壌近郊で暮らす弟には、10年以上会えていない。

 両親は戦時中、朝鮮半島南部から山口県に渡った。小学校ではいつも「チョーセン」といじめられた。終戦後、朝鮮学校に移ったが1948年、全国的に朝鮮学校閉鎖令が出され、学ぶ場を失った。

 19歳で結婚してしばらくした頃、母は10歳下の弟を連れて帰国した。母は北朝鮮北西部の平安北道出身。当時の北朝鮮は「天国」「いい生活ができる」と言われ、近所の人や友達はこぞって帰って行った。

 女性は80年ごろから計5回、北朝鮮を訪ねた。アパートや百貨店が建ち並ぶ美しい街だったが、行くたびに市民の生活が貧しくなるのが分かった。ぼろぼろの家ばかりで、やせた畑には野菜がなかった。女性はいつも船に段ボール10箱分の食料や衣類を積んで届けた。

 83歳で亡くなった母が晩年、「何のためにここへ帰って来たのか」とつぶやくのを聞いた。弟は何も語らないが、生活が苦しいのは一目で分かった。「日本に連れて帰れたら……」と思うが、両国の関係悪化で万景峰号は入港禁止になり、12年前に会ったのが最後だ。

 大阪府内の朝鮮学校に通う孫のことも気にかかる。06年と09年のテポドン発射の時もいじめられた。「私の頃と何も変わっていない。子どもに罪はないのに」。日本と北朝鮮のはざまで、女性はどうすることもできずに心を痛めている。【田中博子】

引用元: 毎日jp

どうして共産主義の国はこうも貧乏なのでしょうか?ミサイルは落ちるし、だめですね。だめ人間ばかりだから、こうなるのでしょうか?同じ朝鮮人でも、韓国人は、そこそこ文化的で最低限の生活を営んでいるように見えます。韓国にはテレビだってあるらしいし・・・。

それに日本のアニメもたくさんDVDで出ているらしいです。海賊版が多いそうですが・・・(笑)。

北朝鮮には海賊版はないのでしょうか?

どうして貧しい国と豊かな国があるのか、考えてみると不思議ですね。発射したミサイルが爆発して、落っこちるのと同じぐらいに不思議です。いったいどうなっているのでしょうか?

やはり教育が腐っているのでしょうか?朝鮮人は、怠慢であまり働かないからなのでしょうか?

女にはいつも声をかけるのにね(笑)。呼ばれてもいないのに。あれはやはり勤勉さとは無関係なのでしょうか?

本能とは関係がありそう(笑)。

やらなくてもいいことはやり、やらなくてはいけないことは、やらない。それが朝鮮人の精神なのでしょうか?

そう考えると、ミサイルが落ちて幸いでした。ちょっとは反省しようね、ちょそんさんたち。